開催概要

日時 2011年7月13日(水)13:30~16:30
会場 経団連会館国際会議場
(東京都千代田区大手町1-3-2 TEL: 03-6741-0222)
テーマ 「化学が創り出す新産業革命」
参加費 無料
一般募集 500人
主催 日本経済新聞社
特別協賛 帝人/帝人テクノプロダクツ/東邦テナックス/帝人ファイバー/帝人化成/帝人フィルム/
帝人ファーマ/NI帝人商事/インフォコム
申し込み ※お申し込みの受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。
申し込み締切 2011年6月30日(木)
当選者の発表 お申し込みが多数の場合は、抽選とさせていただきます。
当選された方には、7月7日(木)までに受講券を郵送いたします。落選された方にも、結果をお知らせいたします。7月7日(木)を過ぎてもお手元に何も届かない場合は、事務局にご連絡ください。
なお、抽選の当落に関する電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

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プログラム

13:30~14:30 基調講演
テーマ「人生も世界も化学で変わる」

根岸英一氏 (米国パデュー大学特別教授)
14:30~14:45 休憩
14:45~16:30 パネル討論
テーマ「5つのCで新産業創造を」

 
【パネリスト】
根岸英一氏 (米国パデュー大学特別教授)
北澤宏一氏 (科学技術振興機構 理事長)
柴崎正勝氏 (微生物化学研究会 常務理事)
 
【司会】
永田好生 (日本経済新聞社 科学技術部編集委員)
 
※5つのCとは
  • ケミストリー(Chemistry)~化学
  • カーボン(Carbon)~炭素
  • キャタリスト(Catalyst)~触媒
  • コンビナトリアルサイエンス(Combinatorial Science)~多種多様な化合物を短期間で自動合成し、有望な新薬候補や機能性素材などを探索する技術を基本として、その応用が期待され、かつ技術基盤となる科学分野
  • コンカレント(Concurrent)~設計から製造・利用・廃棄に至るまで各部門の業務を並行的に処理し、優れた製品を短期間で開発するものづくりの考え方
16:30 終了

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お問い合わせ

ノーベル賞シンポジウム事務局
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-6-10 笠原ビル7F (株)日経ピーアール内
TEL:03-6812-8531 FAX:03-6812-8649 (10:00~18:00、土・日・祝日は除く)
E-mail:

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