• オペラ

    由紀さおり・安田祥子 コンサート

    大手町座 第23回
    由紀さおり・安田祥子 コンサート
    〜童謡 100年〜

    2018年8月2日(木)、3日(金)
    日経ホール

    1918年に児童雑誌「赤い鳥」が創刊されて、今年で100年を迎えました。
    100年を超えて歌い継がれてきた歌、そして、これから子供たちに歌い継ぎたい歌の数々を由紀さおり・安田祥子の歌声でお届けします。 ふたりが子供の頃に所属していたひばり児童合唱団との共演も楽しみなステージです。

  • 美術展

    横山大観展

    生誕150年 横山大観展

    2018年6月8日(金)~ 7月22日(日)
    京都国立近代美術館

    横山大観(1868-1958)の生誕150年、没後60年を記念し、展覧会を開催します。40メートル超で日本一長い画巻《生々流転》(重要文化財)や《夜桜》《紅葉》をはじめとする代表作に、数々の新出作品や習作などの資料をあわせて展示し、制作の過程から彼の芸術の本質を改めて探ります。
    総出品数約100点。本画約90点、習作ほか資料約10点を展観する大回顧展です。

  • シンポジウム

    アジアの未来
    写真上段左から時計回りに
    マハティール・ビン・モハマド マレーシア首相
    トンルン・シスリット ラオス首相
    チュオン・ホア・ビン ベトナム副首相
    金東兗(キム・ドンヨン) 韓国経済副首相

    第24回 国際交流会議「アジアの未来」
    「開かれたアジア~繁栄と安定への課題」

    2018年6月11日(月) 9:30 ~ 18:00(予定)
    2018年6月12日(火) 9:30 ~ 17:30(予定)
    東京都内
    受講料:64,800円(税込み)昼食付き/同時通訳あり

    米国発貿易戦争の予兆。その米国抜きで、日本のリードにより11カ国が署名にこぎ着けた「環太平洋経済連携協定」(TPP11)。そして、安倍晋三政権が推進する「自由で開かれたインド太平洋戦略」と、中国の習近平政権が掲げる広域経済圏構想「一帯一路」。アジア大洋州地域の繁栄と安定を大きく左右するうねりや枠組みづくりの動きが、この地域を襲っています。一方で北朝鮮問題は地域に緊張をもたらし続け、予断を許さない状況です。地域の繁栄と安定のために我々はいま何をし、世界にどのようなメッセージを発信すべきなのか、地域のリーダーたちが議論いたします。

第11回日経能楽鑑賞会 「バイエルン国立歌劇場」2017年日本公演 タイ展
  • コンサート・オペラ・舞台

    第2次世界大戦という激動の時代を生きたドイツの作曲家プフィッツナー、同じ時代を生きたクライスラー、日本でも人気のあるドヴォルザークや、R.シュトラウスなどの日本ではあまり知られていない隠れた名曲を、元ウィ-ン・フィルハーモニー管弦楽団&ウィ-ン国立歌劇場管弦楽団コンサートマスターのライナー・キュッヒルのヴァイオリンと加藤洋之のピアノによる美しい音色にのせて皆様にお届けします。

  • 美術展

    東日本大震災復興祈念特別展 「東大寺と東北ー復興を支えた人々の祈り」

    2018年4月28日(土)~ 6月24日(日)
    東北歴史博物館

    東大寺と東北

    奈良時代に創建された東大寺はその長い歴史の中で、二度にわたって大仏や伽藍を焼失しましたが、鎌倉時代には重源上人が、江戸時代には公慶上人が中心となって、多くの人々の力を得ながら復興を成し遂げました。 東大寺と東北に残されてきた数々の史料や寺宝の展示を通して、東大寺の復興の歴史とその道のりを紹介し、震災からの一日も早い復興を願う東北の人々にとって、「未来への道標」となることを願って本展を開催します。

  • 美術展

    ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信

    2018年4月24日(火)~ 6月24日(日)
    あべのハルカス美術館

    鈴木春信

    鈴木春信 (1725?‐1770)は、 錦絵創始期の第一人者として知られる浮世絵師です。この展覧会では、質・量ともに世界最高の春信コレクションを誇るボストン美術館の所蔵品から、選りすぐりの作品を展観します。
    本展では、ボストン美術館の豊富なコレクションにより、春信の活躍の様子をほぼ網羅してご覧いただけるでしょう。希少な春信の作品は、ほとんどが海外に所蔵されることから、日本国内で作品を見る機会は非常に限られています。本物と出会える最高の機会を是非お楽しみください。

  • コンサート・オペラ・舞台

    日中平和友好条約締結40周年記念
    京劇「項羽と劉邦~覇王別姫」 湖北省京劇院日本公演

    東京公演
    2018年6月9日(土)~17日(日)
    東京芸術劇場プレイハウス
    名古屋公演
    2018年6月21日(木)
    日本特殊陶業市民会館ビレッジホール
    大阪公演
    2018年6月22日(金)
    NHK大阪ホール

    ベルリンフィル12人のチェリストたち

    国士無双の韓信が入らば最弱の劉邦に勝機が見える
    最強の覇王項羽が月夜に唸る――虞や虞や汝を如何せん
    立ち回りの最高峰 湖北省京劇院が
    日本公演限りの豪華キャストで臨む傑作

  • コンサート・オペラ・舞台

    トリニティ・アイリッシュ・ダンス

    東京公演
    2018年6月23日(土)
    東急シアターオーブ
    横浜公演
    2018年6月24日(日)
    神奈川県民ホール

    トリニティ・アイリッシュ・ダンス

    一糸乱れぬ怒涛のタップ、煌びやかな衣装、哀愁ただようアイリッシュ音楽。全編ほぼダンスで構成される極上のアイリッシュ・エンタテインメントが味わえるトリニティ・アイリッシュ・ダンスの来日公演を6月に東京と横浜で開催します。
    2年ぶり7回目となる本公演は2014年の世界チャンピオン、アリー・ダウティが女性初のプリンシパル・ダンサーとして出演するほか、マーク・ハワードの新作も披露します。

  • コンサート・オペラ・舞台

    「ベルリンフィル12人のチェリストたち」は世界最高峰のオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のチェロ・セクションのメンバーで構成される贅沢な室内楽グループ。他に類を見ない編成、オリジナリティあふれる重厚な響きで世界の人々を魅了しています。カラヤンからアバドそしてラトルという時代の変遷の中にあって、世代交代を繰り返しながら更に磨きがかかり、光り輝き続けるスーパー・チェロ集団の2年ぶり15回目の単独来日公演が決定。彼らの集大成ともいえる昼・夜2公演です。

  • 東山魁夷記念 日経日本画大賞展
  • 日経ウーマノミクスプロジェクト
  • エコプロ2018
  • NIKKEI MESSE 街づくり・店づくり総合展
  • 国際興隆会議 アジアの未来
  • 世界デジタルサミット
  • 日経フォーラム 世界経営者会議
  • 日経IRフェア2014 STOCKWORLD
  • 日経優秀製品・サービス賞
  • 日経地球環境技術賞
  • 日経ビジネススクール
  • 日経読み方セミナー
  • NIKKEI Adnet (イベント)
  • 日経懇話会
  • 日経景気討論会
  • NIKKEI アートプロジェクト