北海道の農と食の未来
日本経済新聞社が札幌に支社を開設して今年で50年を迎えました。これを記念して『北海道 農と食の未来』と題したシンポジウムを開催いたします。
TPP交渉がヤマ場を迎える中、北海道の農業と食関連産業をさらに強くするにはどうすればよいか、有識者の方々に語っていただきます。
開催概要
日時 2013年11月1日(金) 午後 1:00 ~ 4:00
会場 札幌パークホテル 3階「パークホール」(札幌市中央区南10条西3丁目)
主催 日本経済新聞社札幌支社
後援 テレビ北海道
募集人数 300名 ※申し込み多数の場合は抽選
参加費 無料


プログラム
開場 午後 0:30
第一部
基調講演
午後 1:05 〜 2:15

生源寺眞一 氏(名古屋大学大学院生命農学研究科教授)
「世界の食料問題と日本農業の活路」

休憩 午後 2:15 〜 2:30
第二部
パネルディスカッション
午後 2:30 〜 4:00

パネリスト

佐藤俊彰 氏(ホクレン農業協同組合連合会 代表理事会長)
大西雅之 氏(鶴雅グループ 代表取締役社長)
角田道彦 氏(三井物産 理事北海道支社長)

コーディネーター

林美香子(慶應義塾大学大学院SDM研究科 特任教授)


参加申し込み
申し込み締切 10月15日(火)
お問い合わせ 日本経済新聞社札幌支社 電話 011-281-3211
土日・祝日を除く 9:30-17:00
応募受付は終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。