• コンサート・オペラ・舞台 

    モーリス・ベジャール・バレエ団

    モーリス・ベジャール・バレエ団
    2017年日本公演

    Aプロ「魔笛」
    2017年11月17日(金)、18日(土)、19日(日)
    Bプロ「ボレロ」「ピアフ」「アニマ・ブルース」「兄弟」
    2017年11月25日(土)、26日(日)
    東京文化会館

    「バレエ界の革命児」「肉体の魔術師」「20世紀最大の巨匠」などさまざまに讃えられたモーリス・ベジャールの没後10年を記念してモーリス・ベジャール・バレエ団の来日公演を開催します。ベジャールは「20世紀はダンスの世紀である」と宣言し、旺盛な好奇心と知識のもと、演劇・文学・思想・宗教など異分野の要素や手法をダンスに盛り込み、アート・シーンに衝撃を与え、瞬く間に人々を魅了しブームを巻き起こしました。バレエを現代人の芸術に変えたベジャールの世界を体感下さい。

  • 美術展

    ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信

    ボストン美術館浮世絵名品展 鈴木春信

    2017年9月6日(水)~ 10月23日(月) 千葉市美術館 他

    鈴木春信 (1725?‐1770)は、 錦絵創始期の第一人者として知られる浮世絵師です。この展覧会では、質・量ともに世界最高の春信コレクションを誇るボストン美術館の所蔵品から、選りすぐりの作品を展観します。 本展では、ボストン美術館の豊富なコレクションにより、春信の活躍の様子をほぼ網羅してご覧いただけるでしょう。希少な春信の作品は、ほとんどが海外に所蔵されることから、日本国内で作品を見る機会は非常に限られています。本物と出会える最高の機会を是非お楽しみください。

  • 美術展

    フィンランド・デザイン展

    フィンランド独立100周年記念
    フィンランド・デザイン展

    2017年9月9日(土)〜 10月22日(日) 府中市美術館 ほか

    環境問題や、人と自然との共存が重視される現代において、デザインを構成する要素としても大きく求められている"サスティナブル・デザイン"や "タイムレス・デザイン"という概念。その意識を世界中が持つよりも先に、森と湖の国フィンランドでは、デザインに対しての意識改革を20世紀初頭から実践していました。
    本展ではフィンランドの豊かな森や自然を背景にした創造性を学ぶとともに、自然と人間の調和から生み出されたフィンランド・デザインの過去、現在、そして未来を紹介します。

第11回日経能楽鑑賞会 「バイエルン国立歌劇場」2017年日本公演 タイ展
  • シンポジウム

    第19回日経フォーラム「世界経営者会議」
    未来を拓く革新力 - 激動期のリーダーシップ

    2017年11月7日(火)・8日(水)
    帝国ホテル東京

    世界経営者会議
    左上:ラタン・タタ タタ・トラスツ会長
    右上:柳井 正 ファーストリテイリング会長兼社長
    左下:泉谷 直木 アサヒグループホールディングス会長兼CEO
    右下:スティーブ・ミリガン ウエスタンデジタルCEO

    優れた実績をあげたグローバル企業のトップが集まり、企業戦略や経営哲学、経営の最新トレンドについて議論する国際会議です。「未来を拓く革新力 - 激動期のリーダーシップ」を全体テーマに、ラタン・タタ タタ・トラスツ会長、柳井 正 ファーストリテイリング会長兼社長、泉谷 直木 アサヒグループホールディングス会長兼CEO、スティーブ・ミリガン ウエスタンデジタルCEOら著名経営者が講演・議論します。

  • コンサート・オペラ・舞台

    名門ニューヨーク・ジュリアード音楽院とフィラデルフィア・カーティス音楽院で学び、シンシナティ交響楽団やウィーン交響楽団などトップオーケストラの首席奏者を務めたのちソリストとして活躍。母国では大スターで知らぬ人のいない程の天才フルーティストとして称えられている。ドイツ、オーストリア、イタリア他ヨーロッパ各国をはじめアメリカ、アジア等国際的に活躍。ソロとしては初の日本ツアーに大きな期待がかかる。

  • 美術展

    創建1250年記念
    奈良 西大寺展
    叡尊と一門の名宝

    2017年10月20日(金)~ 12月10日(日)
    山口県立美術館

    奈良 西大寺展

    本展では、西大寺をはじめ一門の各寺院に伝わる超一級の彫刻・絵画・工芸品など優れた仏教美術を紹介します。西大寺と一門の名宝がまとめて公開されるのは、1990~91年の「西大寺展」(奈良・東京を巡回)以来、四半世紀ぶりのことになります。

  • 美術展

    没後40年 熊谷守一
    生きるよろこび

    2017年12月1日(金)~ 2018年3月21日(水・祝) 東京国立近代美術館

    没後40年 熊谷守一 生きるよろこび

    没後40年を記念して、画家、熊谷守一(1880‐1977)の回顧展を開催します。 熊谷守一は、明るい色彩と単純化されたかたちを持つ作風で知られます。晩年は花や虫や鳥など身近なものを描くたくさんの作品を生み出しました。この展覧会は、最新の研究成果を踏まえて行われる、東京で久々の大回顧展です。《雨滴》(1961年、愛知県美術館 木村定三コレクション)、《猫》(1965年、同)といった代表作をはじめ、200点以上が一堂に会します。

  • コンサート・オペラ・舞台

    20世紀後半、バレエに大きな変革をもたらしたカリスマ振付家モーリス・ベジャール。今年は彼の没後10年と20世紀バレエ団(のちにモーリス・ベジャール・バレエ団と改称)が初来日してから50年の節目の年にあたります。このことを記念し、ベジャールが忠臣蔵を題材に「ザ・カブキ」などを制作し、「第二の自分のバレエ団」と呼んだ東京バレエ団との合同ガラ「ベジャール・セレブレーション」を開催します。いまを生きるベジャール作品の数々にご期待ください。

  • コンサート・オペラ・舞台

    シルク・ドゥラ・シンフォニー

    東京公演
    2018年 1月16日(火)、17日(水)
    Bunkamuraオーチャードホール

    神奈川公演
    2018年 1月28日(日)
    カルッツかわさき

    シルク・ドゥラ・シンフォニー

    アメリカなどで大ヒットを飛ばした「シルク・ドゥラ・シンフォニー」の初来日公演を来年1月東京・神奈川で開催します。 「シルク・ドゥラ・シンフォニー」は「コンサートホールにサーカスを」をコンセプトに、シルク・ドゥ・ソレイユやオリンピック選手として活躍した超一流アーティストによるパフォーマンスとフルオーケストラをコラボレーションさせた舞台です。今回は東欧を代表するオーケストラ、キエフ国立フィルハーモニー交響楽団(ニコライ・ジャジューラ指揮)との共演でお届けします。

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