• 美術展

    ピエール・ボナール展

    オルセー美術館特別企画
    ピエール・ボナール展

    2018年9月26日(水)~ 12月17日(月)
    国立新美術館

    ピエール・ボナール(1867-1947年)は、19世紀末から20世紀前半にかけてフランスで活躍した画家です。世紀末のパリでナビ派の一員となったボナールは、浮世絵の影響のもと、躍動的かつ装飾的な作品を生み出し「日本かぶれのナビ」の異名を取りました。
    本展覧会は、オルセー美術館の豊富なコレクションを中心に、国内外のコレクションのご協力を仰ぎ構成されるボナールの大規模な回顧展です。

  • 美術展

    東山魁夷展

    生誕110年 東山魁夷展

    2018年10月24日(水)~ 12月3日(月)
    国立新美術館

    本展は生誕110年を記念し、戦後の日本を代表する国民的画家と謳われた東山魁夷の画業を代表作でたどるとともに、東山芸術の記念碑的大作「唐招提寺御影堂障壁画」が特別出品されます。

  • コンサート

    シカゴ交響楽団

    リッカルド・ムーティ指揮
    シカゴ交響楽団

    Aプロ 2019年1月30日(水)
    ヴェルディ作曲「レクイエム」 2019年1月31日(木)、2月2日(土)
    Bプロ 2019年2月3日(日)
    東京文化会館

    巨匠リッカルド・ムーティ率いるシカゴ交響楽団の3年ぶりの来日公演を開催します。
    本公演ではブラームス、チャイコフスキーの交響曲のほか、2011年のグラミー賞を受賞するなどヴェルディのスペシャリストであるムーティとシカゴ響との原点と言える「レクイエム」をお届けします。長年、日本のクラシックファンを魅了してきた華やかで厚みのあるシカゴ響の音色にご期待ください。

第11回日経能楽鑑賞会 「バイエルン国立歌劇場」2017年日本公演 タイ展
  • コンサート・オペラ・舞台

    数々の国際コンクールで優勝して注目を集め、2011年にサンクトペテルブルク・マリインスキー歌劇場管弦楽団の首席ハープ奏者に就任。ハープが極めて大事な役割を果たすロシア音楽をレパートリーの中心とする同歌劇場のオーケストラにとって優れたハーピストを有することは極めて重要で、指揮者ヴァレリー・ゲルギエフが一目ぼれしての抜擢となった。2013年にはカーネギーホールでリサイタルデビューを果たすなど、ソリストとしても活躍しており、日本で初のリサイタルツアーに期待が高まる。

  • コンサート・オペラ・舞台

    ウィーン在住のピアニスト、フォゥグ・浦田陽子と、ウィーン・フィルのトップメンバーから成るピアノ四重奏団。1982年にアンサンブルⅤウィーンとして発足し、現在に至るまでメンバーの入れ替わりはあったが、フォゥグ・浦田陽子とヨァゲン・フォゥグを中心にヨーロッパ各地で公演活動を行っており、日本への演奏旅行も30回を超える。今回は、同フィルのヴァイオリンのクルンペックとヴィオラのバウアーシュタッターと共にウィーンの響きを披露する。

  • 美術展

    明治150年記念
    日本を変えた千の技術博

    2018年10月30日(火)~ 2019年3月3日(日)国立科学博物館

    日本を変えた千の技術博

    明治150年を記念して開催する「日本を変えた千の技術博」は、日本の科学史上に輝く発明発見から、日本を変えた素晴らしい技術の成果とエピソードまでを集める科学展覧会です。
    発動機や自動車、船舶、航空機、土木建築や生命科学の成果、通信機、家電、計算機など、明治、大正、昭和、平成に至る各時代の科学技術の貴重な遺産を多数集め展示します。

  • 美術展

    生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。

    2018年11月16日(金)~ 12月25日(火) 美術館「えき」KYOTO

    いわさきちひろ

    「いわさきちひろ、絵描きです。」――のちの伴侶と出会った際に自己紹介したちひろの言葉をタイトルに掲げる本展は、「絵描き」としてのちひろの技術や作品の背景を振り返る展覧会です。ちひろはどのような文化的座標に位置し、どのような技術を作品に凝らしたのか。新出の資料も交えた約200点の展示品を通じて作品の細部に迫り、童画家としてのちひろイメージの刷新を試みます。

  • シンポジウム

    このシンポジウムは、シルクロードを多彩な自然と多様な人間が織りなす豊かな景観としてふたたびとらえなおし、新しい時代に添う日本と中国および中央アジア諸国との文化の絆を多角的な視点から語り合おうとするものです。みなさまのご参加によって、シンポジウムが世紀の流れにより活力をあたえるものとなることを願っております。

  • 美術展

    奇想の系譜展
    江戸絵画ミラクルワールド

    2019年2月9日(土)~ 4月7日(日)
    東京都美術館

    奇想の系譜展

    本展は、1970年に刊行された美術史家・辻惟雄による『奇想の系譜』に基づく、江戸時代の「奇想の絵画」の決定版です。岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳に、白隠慧鶴、鈴木其一を加えた8人の代表作を一堂に会し、重要文化財を多数含む展示を予定しています。豊かな想像力、奇想天外な発想にみちた江戸絵画の魅力を紹介。現代の目を通した新しい「奇想の系譜」を発信します。

  • 東山魁夷記念 日経日本画大賞展
  • 日経ウーマノミクスプロジェクト
  • エコプロ2018
  • NIKKEI MESSE 街づくり・店づくり総合展
  • 国際興隆会議 アジアの未来
  • 世界デジタルサミット
  • 日経フォーラム 世界経営者会議
  • 日経IRフェア2014 STOCKWORLD
  • 日経優秀製品・サービス賞
  • 日経地球環境技術賞
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  • NIKKEI Adnet (イベント)
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  • NIKKEI アートプロジェクト