• 美術展

    ヒカリ展 光のふしぎ、未知の輝きに迫る!

    2014年10月28日(火)~ 2015年2月22日(日)
    国立科学博物館(上野)

    「ヒカリ展」は、「宇宙と光」「地球と光」「人と光」の構成で、私たちの生きる世界の中に満ち溢れる光のふしぎに迫り、社会を豊かにする光の科学・技術を紹介する展覧会です。  

  • 美術展

    © 宝塚歌劇団

    宝塚歌劇100周年記念
    宝塚歌劇100年展 -夢、かがやきつづけて-

    2014年12月16日(火)~ 12月28日(日)
    東京国際フォーラム(有楽町)

    2014年に宝塚歌劇が100周年を迎えるのに合わせ、日本経済新聞社では、宝塚歌劇団ならびに阪急電鉄株式会社などグループ会社の協力のもと 「宝塚歌劇100年展 –夢、かがやきつづけて」を開催します。

  • 美術展

    ポール・シニャック《髪を結う女、作品227》 1892年 個人蔵 © Droit Réservé

    新印象派-光と色のドラマ

    10月10日(金)~ 2015年1月12日(月・祝) あべのハルカス美術館
    2015年1月24日(土) ~ 3月29日(日)東京都美術館(上野)

    本展は、20世紀へつながる絵画の革新を推し進めた運動のひとつ、「新印象派」に注目し、その誕生からの約20年間の流れを時間軸に沿ってご紹介するものです。印象派のモネの作品から始まり、スーラ、シニャックによる新印象派初期の作品、その後フランスやベルギーで次々と生み出された多様な新印象派の作品、さらにマティス、ドランの色彩溢れる作品をご紹介します。

美術カタログ

  シンポジウム   美術展

日本最大級の環境展示会
「エコプロダクツ2014」

2014年12月11日(木)~13日(土)
東京ビッグサイト[東ホール]

東京グローバル経済フォーラム

2015年1月28日(水)
日経ホール

 

コルカタ・インド博物館所蔵
インドの仏

2015年3月17日(火)~ 5月17日(日)
東京国立博物館 表慶館(上野)

16回目の開催となる今回は約740社が出展、17万人を超える来場を見込んでいます。「見つけよう! 未来をかえるエコの知恵」をテーマに、最新の環境配慮製品・技術、ライフスタイル提案が集結。再生可能エネルギーに関する新企画「エネルギーイノベーション」や、災害に負けないエコな住まいとインテリアを提案する「スマート&美防災」、ファッション分野で注目の「エシカル」ワークショップや、集中的にアプリを開発する「ハッカソン」といった共同参加型の企画も充実しています。

日本経済新聞社と野村財団、ブルッキングス研究所は来年1月28日に米国、中国、日本を代表するエコノミストや有力シンクタンク代表などの識者による「東京グローバル経済フォーラム」を開催します。
2020年に向けたグローバル経済について、マービン・キング前イングランド銀行総裁、ケネス・ロゴフ・ハーバード大学教授、クラウス・レグリング欧州安定メカニズム(ESM)総裁らが討論します。

インドと日本の文化交流を促進することを目指して2014年秋から1年間にわたり開催する「日本に於けるインド祭2014-15」の主要イベントのひとつとして本展を開催します。
本展は1814年に創立されたインド初の総合博物館で、アジア有数の規模を誇るコルカタ・インド博物館の貴重なコレクションの中から、珠玉の仏教美術作品を紹介するアジア国際巡回展です。

 

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コンサート・舞台   コンサート・舞台   美術展

第432回日経ミューズサロン
オルガ・シェプス 
ピアノ・リサイタル

2015年1月26日(月)
日経ホール

新印象派を学ぶ

【講義】
2015年1月29日、2月12日、26日、3月12日、26日(いずれも木曜日)
日本経済新聞社 東京本社2F
「SPACE NIO」 会議室
【ギャラリーツアー】
2015年2月19日(木)
東京都美術館
講師:高階秀爾(大原美術館館長)

ボストン美術館×東京藝術大学
ダブル・インパクト
明治ニッポンの美

2015年4月4日(土)~ 5月17日(日)
東京藝術大学大学美術館(上野)
2015年6月6日(土)~ 8月30日(日)
名古屋ボストン美術館

ドイツの権威ある賞であるエコー・クラシック賞若手ピアニスト部門をアリス=紗良・オットと二分した美貌のピアニスト。著名な音楽祭への出演、世界の主要都市でのリサイタルのほか、一流オーケストラとも共演。ソニー・クラシカル/ RCAの専属アーティストとして、既に4枚のCDを発表しており、受賞も多数。CDでも絶賛されたショパンのほか、評価の高いロシア音楽までを含んだ本公演は、繊細の極みと大胆さを併せ持つ彼女の表現力を十分に堪能出来るプログラム。

東京都美術館で開かれる「新印象派−光と色のドラマ」展<2015年1月24日(土)〜3月29日(日)>の開催を記念し、 ヴェネツィア派から新印象派に至るまでの西洋美術史の流れを俯瞰し、新印象派について深く学ぶ講座を開催します。

アメリカ、ボストン美術館と東京藝術大学のふたつのコレクションを合わせる"ダブル・インパクト"によって、19世紀後半からはじまる日本と西洋との双方向的な影響関係を再検討しようとする展覧会。
本展で紹介する東京藝術大学のコレクションはウェスタン・インパクト(西洋からの衝撃)の象徴、ボストン美術館の近代コレクションはジャパニーズ・インパクト(日本からの衝撃)の象徴とみることができるでしょう。本展では、このふたつのコレクションを合わせることによってあらわれる、「明治ニッポンの美」の歩みを紹介してまいります。

 

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