• オペラ

    ザ・ニュースペーパー

    大手町座 第24回
    結成30周年記念公演
    ザ・ニュースペーパー
    ~演じる新聞、観る新聞~

    2018年9月14日(金)、15日(土)、16日(日)
    日経ホール

    平成とともに歩み続ける"今を生きる社会風刺コント集団"
    ザ・ニュースペーパーの結成30周年記念公演。テレビでおなじみの政治家などの形態模写を中心とした得意の政治ネタや社会ネタに、ビジネス街「大手町」にちなんで経済ネタも織り交ぜての抱腹絶倒の舞台。新聞、テレビで見るアノ人、コノ人・・日経ホールに6年連続で登場(?)

  • 美術展

    いわさきちひろ

    生誕一〇〇年
    いわさきちひろ、絵描きです。

    2018年7月14日(土)〜 9月9日(日)
    東京ステーションギャラリー

    「いわさきちひろ、絵描きです。」――のちの伴侶と出会った際に自己紹介したちひろの言葉をタイトルに掲げる本展は、「絵描き」としてのちひろの技術や作品の背景を振り返る展覧会です。ちひろはどのような文化的座標に位置し、どのような技術を作品に凝らしたのか。新出の資料も交えた約200点の展示品を通じて作品の細部に迫り、童画家としてのちひろイメージの刷新を試みます。

  • 美術展

    サンタフェ リー・ダークスコレクション

    「サンタフェ リー・ダークスコレクション 浮世絵最強列伝~江戸の名品勢ぞろい~」展

    2018年7月3日(火)〜 9月30日(日)
    相国寺承天閣美術館(京都)

    米国サンタフェ在住のリー・ダークス氏は、空軍士官として日本に駐留したのを契機に日本文化に関心を持ち、浮世絵版画の名品を蒐集してきました。本展覧会では、浮世絵の祖・菱川師宣、美人画の喜多川歌麿、役者絵の東洲斎写楽、そして葛飾北斎や歌川広重など代表的な浮世絵師の優品のみを集めたダークス氏のコレクションを、全国5会場で初公開します。

第11回日経能楽鑑賞会 「バイエルン国立歌劇場」2017年日本公演 タイ展
  • コンサート・オペラ・舞台

    ヴァン・クライバーン国際コンクール優勝、ブゾーニ国際ピアノコンクール優勝、浜松国際ピアノコンクール最高位、スコットランド国際ピアノコンクール優勝、ショパン国際ピアノコンクール第3位など、多くの国際コンクールで受賞多数。圧倒的なヴィルトゥオージティと緻密な表現で聴衆をひきつけるコブリン。若きショパンの才能が煌めく第1番、恋人ジョル ジュ・サンドと過ごした円熟期の傑作第2番「葬送」、そして 壮大なロマンティシズム溢れる第3番。一晩で3曲全てを極上の演奏で聴ける、この貴重な機会をお見逃しなく。

  • 美術展

    ブラジル先住民の椅子
    野生動物と想像力

    2018年6月30日(土)~ 9月17日(月・祝) 東京都庭園美術館

    ブラジル先住民の椅子 野生動物と想像力

    南米大陸、ブラジル北部のアマゾン河やシングー川流域で暮らす先住民の人びとが作る一木造りの椅子は、動物のフォルムや機能的なフォルムに独特な幾何学模様が施されており、ユニークな造形作品として捉えることができます。
    本展は、ブラジル・サンパウロに拠点を持つ美術・建築関連の出版社であるベイ出版の持つ300点を超えるベイ・コレクションの中から、選りすぐりの作品を展覧する、世界でも初めての機会となります。

  • 美術展

    生誕110年 東山魁夷展

    2018年8月29日(水)~ 10月8日(月・祝) 京都国立近代美術館

    東山魁夷展

    明治41年(1908)、横浜に生まれた東山魁夷は、東京美術学校を卒業し、ドイツ留学の後、太平洋戦争への応召、肉親の相次ぐ死といった試練に見舞われますが、そうした苦難のなか風景の美しさに開眼し、戦後はおもに日展を舞台に「残照」や「道」といった風景画の名作を数多く発表しました。
    本展は生誕110年を記念し、戦後の日本を代表する国民的画家と謳われた東山魁夷の画業を代表作でたどるとともに、東山芸術の記念碑的大作「唐招提寺御影堂障壁画」が特別出品されます。

  • コンサート・オペラ・舞台

    第15回 世界バレエフェスティバル

    全幕特別プロ 「ドン・キホーテ」
    2018年7月27日(金)、28日(土)
    Aプロ
    2018年8月1日(水)〜5日(日)
    Bプロ
    2018年8月8日(水)〜12日(日)
    <ササキ・ガラ>
    2018年8月15日(水)
    東京文化会館

    世界バレエフェスティバル

    バレエファンが心待ちにしている3年に1度の祭典「世界バレエフェスティバル」を東京で開催します。世界で活躍するトップダンサーたちがカンパニーの枠を超え競演する最も豪華なバレエ公演として海外でも知られる公演です。15回目を迎える本公演はミリアム・ウルド=ブラームとマチアス・エイマンのパリ・オペラ座バレエ団ペアとアリーナ・コジョカルと来シーズンから英国ロイヤル・バレエ団に移籍が決まったセザール・コラレスによる現イングリッシュ・ナショナル・バレエのペアでお届けする全幕特別プロ「ドン・キホーテ」とガラ公演形式でスターたちの競演が楽しめるA・Bプロ、そして一昨年逝去した本公演の生みの親、佐々木忠次氏の名前を冠した特別ガラ<ササキ・ガラ>を上演します。

  • コンサート・オペラ・舞台

    「ローマ歌劇場」2018年日本公演

    ヴェルディ作曲 「椿姫」
    2018年9月9日(日)、12日(水)、15日(土)、17日(月・祝)
    東京文化会館
    プッチーニ作曲 「マノン・レスコー」
    2018年9月16日(日)
    神奈川県民ホール
    2018年9月20日(木)、22日(土)
    東京文化会館

    ローマ歌劇場

    オペラの本場、イタリアの首都の歌劇場として存在感を放つ「ローマ歌劇場」の4年ぶりとなる日本公演です。 本公演はイタリア・オペラを象徴する2人の作曲家の代表作を上演します。ヴェルディ作曲「椿姫」は映画監督ソフィア・コッポラがオペラ初演出した話題の舞台です。プッチーニ作曲「マノン・レスコー」は巨匠リッカルド・ムーティの愛娘、キアラ・ムーティによる演出版です。女性演出家が描く愛の物語にご期待ください。

  • 美術展

    オルセー美術館特別企画
    ピエール・ボナール展

    2018年9月26日(水)~ 12月17日(月)
    国立新美術館

    ピエール・ボナール展

    ピエール・ボナール(1867-1947年)は、19世紀末から20世紀前半にかけてフランスで活躍した画家です。世紀末のパリでナビ派の一員となったボナールは、浮世絵の影響のもと、躍動的かつ装飾的な作品を生み出し「日本かぶれのナビ」の異名を取りました。キュビスムやシュルレアリスムといった新しい芸術が次々と誕生した時代にあって、身近な主題を描き続けたボナールは、目にした光景の鮮烈な印象を絵画化するための「視神経の冒険」に身を投じました。
    本国フランスでは近年ナビ派の画家たちへの評価が高まり、2015年にオルセー美術館で開催されたピエール・ボナール展では51万人が魅了され、2014年のゴッホ展に次ぐ歴代企画展入場者数の第2位を記録しました。 本展覧会は、オルセー美術館の豊富なコレクションを中心に、国内外のコレクションのご協力を仰ぎ構成されるボナールの大規模な回顧展です。

  • 東山魁夷記念 日経日本画大賞展
  • 日経ウーマノミクスプロジェクト
  • エコプロ2018
  • NIKKEI MESSE 街づくり・店づくり総合展
  • 国際興隆会議 アジアの未来
  • 世界デジタルサミット
  • 日経フォーラム 世界経営者会議
  • 日経IRフェア2014 STOCKWORLD
  • 日経優秀製品・サービス賞
  • 日経地球環境技術賞
  • 日経ビジネススクール
  • 日経読み方セミナー
  • NIKKEI Adnet (イベント)
  • 日経懇話会
  • 日経景気討論会
  • NIKKEI アートプロジェクト