• 美術展

    ピエール・ボナール展

    オルセー美術館特別企画
    ピエール・ボナール展

    2018年9月26日(水)~ 12月17日(月)
    国立新美術館

    ピエール・ボナール(1867-1947年)は、19世紀末から20世紀前半にかけてフランスで活躍した画家です。世紀末のパリでナビ派の一員となったボナールは、浮世絵の影響のもと、躍動的かつ装飾的な作品を生み出し「日本かぶれのナビ」の異名を取りました。
    本展覧会は、オルセー美術館の豊富なコレクションを中心に、国内外のコレクションのご協力を仰ぎ構成されるボナールの大規模な回顧展です。

  • 美術展

    東山魁夷展

    生誕110年 東山魁夷展

    2018年10月24日(水)~ 12月3日(月)
    国立新美術館

    本展は生誕110年を記念し、戦後の日本を代表する国民的画家と謳われた東山魁夷の画業を代表作でたどるとともに、東山芸術の記念碑的大作「唐招提寺御影堂障壁画」が特別出品されます。

  • 美術展

    横山華山

    「横山華山」展

    2018年9月22日(土)〜 11月11日(日)
    東京ステーションギャラリー

    本展は、華山の多彩な画業を系統立てて紹介する初めての回顧展です。曾我蕭白や弟子たちの作品も含め会期中あわせて約100点の展示で、かつて有名であったにも関わらず、忘れ去られてしまった画家の全貌を掘り起こし、その魅力に光を当てます。ボストン美術館や大英博物館など海外に渡った作品も里帰りします。

第11回日経能楽鑑賞会 「バイエルン国立歌劇場」2017年日本公演 タイ展
  • シンポジウム

    第20回 日経フォーラム
    「世界経営者会議」
    激変に打ち勝つ経営力

    2018年 11月6日(火)・7日(水)
    帝国ホテル東京

    世界経営者会議
    左上:トニー・フェルナンデス エアアジア・グループCEO
    右上:魚谷 雅彦 資生堂社長兼CEO
    左下:星野 佳路 星野リゾート代表
    右下:スチュワート・バターフィールド スラック・テクノロジーズ 共同創業者兼CEO

    優れた実績をあげたグローバル企業のトップが集まり、企業戦略や経営哲学、経営の最新トレンドについて議論するシンポジウムです。
    今年は「激変に打ち勝つ経営力」を全体テーマに、トニー・フェルナンデス エアアジア・グループCEO、魚谷 雅彦 資生堂社長兼CEO、星野 佳路 星野リゾート代表、スチュワート・バターフィールド スラック・テクノロジーズ 共同創業者兼CEOら著名経営者が講演・議論します。
    変化の激しい時代のリーダー力を実感する二日間、日経やFTのベテラン記者が経営者の本音を引き出します。皆さまのご参加をお待ちしております。

  • コンサート・オペラ・舞台

    数々の国際コンクールで優勝して注目を集め、2011年にサンクトペテルブルク・マリインスキー歌劇場管弦楽団の首席ハープ奏者に就任。ハープが極めて大事な役割を果たすロシア音楽をレパートリーの中心とする同歌劇場のオーケストラにとって優れたハーピストを有することは極めて重要で、指揮者ヴァレリー・ゲルギエフが一目ぼれしての抜擢となった。2013年にはカーネギーホールでリサイタルデビューを果たすなど、ソリストとしても活躍しており、日本で初のリサイタルツアーに期待が高まる。

  • 美術展

    京都・醍醐寺展
    真言密教の宇宙

    2018年9月19日(水)〜 11月11日(日)
    サントリー美術館

    醍醐寺展

    京都の山科にある醍醐寺は、真言密教のうち、特に加持祈祷や修法などの実践を重視する寺として発展しました。本展は国宝・重要文化財の 仏像や仏画を中心に、貴重な史料・書跡を通じて、平安時代から近世にいたる醍醐寺の変遷をたどるものです。密教の世界観を表す重厚な密教美術のほか、豊臣秀吉が行った「醍醐の花見」の関連作品や、俵屋宗達による屏風など、華やかな近世美術も鑑賞できる貴重な機会となります。

  • 美術展

    米国サンタフェ在住のリー・ダークス氏は、空軍士官として日本に駐留したのを契機に日本文化に関心を持ち、浮世絵版画の名品を蒐集してきました。本展覧会では、浮世絵の祖・菱川師宣、美人画の喜多川歌麿、役者絵の東洲斎写楽、そして葛飾北斎や歌川広重など代表的な浮世絵師の優品のみを集めたダークス氏のコレクションを、全国5会場で初公開します。

  • 美術展

    明治150年記念
    日本を変えた千の技術博

    2018年10月30日(火)~ 2019年3月3日(日)国立科学博物館

    日本を変えた千の技術博

    明治150年を記念して開催する「日本を変えた千の技術博」は、日本の科学史上に輝く発明発見から、日本を変えた素晴らしい技術の成果とエピソードまでを集める科学展覧会です。
    発動機や自動車、船舶、航空機、土木建築や生命科学の成果、通信機、家電、計算機など、明治、大正、昭和、平成に至る各時代の科学技術の貴重な遺産を多数集め展示します。

  • コンサート・オペラ・舞台

    シュツットガルト・バレエ団 2018年日本公演

    オネーギン
    2018年11月2日(金)、3日(土・祝)、4日(日)
    白鳥の湖
    2018年11月9日(金)、10日(土)、11日(日)
    東京文化会館

    シュツットガルト・バレエ団

    ドラマティック・バレエという新しい感動を生み出した、20世紀屈指の天才振付家ジョン・クランコ。彼が率いたことで知られるシュツットガルト・バレエ団は数々のドラマティック・バレエの名作でバレエ界に確固たる地位を築いている。 3年ぶりの来日公演ではプーシキンの文学を基にした傑作「オネーギン」と、運命に翻弄される王子の姿を浮き彫りにし、古典に新しい解釈を加えた「白鳥の湖」というクランコの代表作2演目を上演します。胸を揺さぶられる感動の舞台をお楽しみください。

  • 東山魁夷記念 日経日本画大賞展
  • 日経ウーマノミクスプロジェクト
  • エコプロ2018
  • NIKKEI MESSE 街づくり・店づくり総合展
  • 国際興隆会議 アジアの未来
  • 世界デジタルサミット
  • 日経フォーラム 世界経営者会議
  • 日経IRフェア2014 STOCKWORLD
  • 日経優秀製品・サービス賞
  • 日経地球環境技術賞
  • 日経ビジネススクール
  • 日経読み方セミナー
  • NIKKEI Adnet (イベント)
  • 日経懇話会
  • 日経景気討論会
  • NIKKEI アートプロジェクト