• 美術展

    日本を変えた千の技術博

    明治150年記念
    日本を変えた千の技術博

    2018年10月30日(火)~ 2019年3月3日(日)
    国立科学博物館

    明治150年を記念して開催する「日本を変えた千の技術博」は、日本の科学史上に輝く発明発見から、日本を変えた素晴らしい技術の成果とエピソードまでを集める科学展覧会です。

  • 美術展

    ロマンティック・ロシア

    国立トレチャコフ美術館所蔵
    ロマンティック・ロシア

    2018年11月23日(金・祝)〜 2019年1月27日(日)
    Bunkamuraザ・ミュージアム

    ロシア帝国が革命で崩壊する前の19世紀後半から20世紀初頭、チャイコフスキーやトルストイが活躍していた激動の時代に描かれた風景画や人物画など72点を国立トレチャコフ美術館から紹介します。

  • コンサート

    シカゴ交響楽団

    リッカルド・ムーティ指揮
    シカゴ交響楽団

    Aプロ 2019年1月30日(水)
    ヴェルディ作曲「レクイエム」 2019年1月31日(木)、2月2日(土)
    Bプロ 2019年2月3日(日)
    東京文化会館

    巨匠リッカルド・ムーティ率いるシカゴ交響楽団の3年ぶりの来日公演を開催します。
    本公演ではブラームス、チャイコフスキーの交響曲のほか、2011年のグラミー賞を受賞するなどヴェルディのスペシャリストであるムーティとシカゴ響との原点と言える「レクイエム」をお届けします。長年、日本のクラシックファンを魅了してきた華やかで厚みのあるシカゴ響の音色にご期待ください。

第11回日経能楽鑑賞会 「バイエルン国立歌劇場」2017年日本公演 タイ展
  • コンサート・オペラ・舞台

    ウィーン・フィルに度々客演し、オーストリア音楽大使として世界中で活躍している期待のヴァイオリニスト、ヨハネス・フライシュマンと、ウィーンの著名音楽家との共演も多く、ウィーン音楽を知り尽くしたピアニスト、村田千佳が奏でる珠玉のウィーン・プログラム。新年に相応しく伝統的な正統クラシックから現代のウィーン音楽を華やかなバレエと共にお贈りします。

  • コンサート・オペラ・舞台

    2007年のチャイコフスキー国際コンクールで優勝。以後、09年サントリーホールガラ・コンサートや14年のPMFへの参加などソリストとして出演を重ね、その真摯な音楽性で評価を高めた。4年半ぶりとなる待望の来日公演は、日本では初の無伴奏となる。恩師・ロストロポーヴィチへのオマージュとも言える「2つのエチュード」をはじめ、どのように進化・深化したのかを聴くのにもうってつけのプログラム。

  • 美術展

    生誕100年 いわさきちひろ、絵描きです。

    2018年11月16日(金)~ 12月25日(火) 美術館「えき」KYOTO

    いわさきちひろ

    「いわさきちひろ、絵描きです。」――のちの伴侶と出会った際に自己紹介したちひろの言葉をタイトルに掲げる本展は、「絵描き」としてのちひろの技術や作品の背景を振り返る展覧会です。ちひろはどのような文化的座標に位置し、どのような技術を作品に凝らしたのか。新出の資料も交えた約200点の展示品を通じて作品の細部に迫り、童画家としてのちひろイメージの刷新を試みます。

  • 美術展

    顔真卿—王羲之を超えた名筆

    2019年1月16日(水)〜2月24日(日)
    東京国立博物館

    顔真卿

    中国の歴史上、東晋時代(317-420)と唐時代(618-907)は書法が最高潮に到達しました。顔真卿(709-785)は、顔法と称される特異な筆法を創出し、王羲之(303-361)や初唐の三大家とは異なる美意識のもとにつちかわれたその書は、後世にきわめて大きな影響を与えました。
    本展は、書の普遍的な美しさを法則化した唐時代に焦点をあて、顔真卿の人物や書の本質に迫ります。また、後世や日本に与えた影響にも目を向け、唐時代の書の果たした役割を検証します。

  • 美術展

    新・北斎展
    HOKUSAI UPDATED

    2019年1月17日(木)~ 3月24日(日)
    森アーツセンターギャラリー

    新・北斎展

    本展では、北斎の最初期、勝川派の絵師として活動した春朗期(20〜35歳頃)、勝川派を離れて浮世絵画派とは一線を画した作画活動を行った宗理期(36〜44歳頃)、読本の挿絵に傾注した葛飾北斎期(46〜50歳頃)、多彩な絵手本を手掛けた戴斗期(51〜60歳頃)、錦絵の揃物を多く制作した為一期(61〜74歳頃)、自由な発想と表現による肉筆画に専念した画狂老人卍期(75〜90歳頃)と、その壮大な画業を通覧。国内外の名品、近年発見された作品、初公開作品を通じて、真の北斎に迫ります。

  • 美術展

    奇想の系譜展
    江戸絵画ミラクルワールド

    2019年2月9日(土)~ 4月7日(日)
    東京都美術館

    奇想の系譜展

    本展は、1970年に刊行された美術史家・辻惟雄による『奇想の系譜』に基づく、江戸時代の「奇想の絵画」の決定版です。岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳に、白隠慧鶴、鈴木其一を加えた8人の代表作を一堂に会し、重要文化財を多数含む展示を予定しています。豊かな想像力、奇想天外な発想にみちた江戸絵画の魅力を紹介。現代の目を通した新しい「奇想の系譜」を発信します。

  • 東山魁夷記念 日経日本画大賞展
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